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札幌市に住む若者から高校生へ熱いメッセージ

キャリア教育の一貫で、札幌市内の若者の日常についてのお話を聞くと言う授業に男性1名、女性1名、スタッフ1名で学校に伺いました。

「あきらめたらそこで終わりですよ。」

レッツ中央のバスケットサークルに所属している方が話した言葉です。どこかで聞いたせりふですが・・・

先生いわく「授業中はとてもにぎやかなのに、今日は、真剣な顔で聞いている。こんなの始めてですよ。」と言われました。 

「せめて、高校は卒業したほうがいいよ。」

女性の方が話した言葉には迫力があり説得力がありました。

講師のお二人には本当に感謝しています。