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来所面談と一部プログラムの再開(6/1より)

新型コロナウイルス感染拡大防止のために(来所面談と一部プログラムの再開について)

さっぽろ若者サポートステーション(札幌市若者支援総合センター)では新型コロナウイルス感染の拡大を防ぐための対応につきまして、札幌市からの通達(令和2年5月30日付札子推第346号)を受け、令和2年6月1日より施設を開館し、来所面談と一部プログラムを再開することとなりました。

来所時には皆さまに以下のご協力をお願いいたします。ご不便をおかけいたしますが、ご理解のほど、お願いいたします。

【来所される皆さまへのお願い】

・面談やプログラムはすべて予約制・時間短縮とさせていただきます。

・当日は検温してからお越しください。

マスク着用・筆記用具持参でお越しください。

・風邪症状のある方は、来所をご遠慮ください(予約変更は遠慮なくご連絡ください)。

・館内は換気のため室内温度が低いことがあります。服装にご留意ください。

・館内のスリッパ利用を休止しております。必要に応じてご自身でご用意ください。

 

◉来所面談

 ・これまで通り事前予約制で、当面の間は時間短縮(30分程度)で行います。

・来所に不安のある方は、電話やメール、LINE、オンライン(Microsoft Teamsによる)でのご相談も引き続きお受けしております。

 

◉プログラム

・すべてのプログラムを事前予約制、時間短縮で行います。

・一部プログラムはオンラインで実施します。

・スケジュールはプログラムカレンダー(ページ下部の添付ファイル)をご確認ください。

・飲食を伴うもの、参加者が密になり得るプログラムは、当面の間休止いたします。

 

なお、今後も札幌市や厚生労働省からの通達等により、対応を変更させていただく場合があり、その際には改めてご案内いたします。

皆さまのご理解を賜りますよう、お願い申し上げます。

 

令和2年5月30日

札幌市若者支援総合センター・さっぽろ若者サポートステーション

TEL 011-223-4421

メール sapporo-saposute@syaa.jp

添付サイズ
202006プログラムカレンダー(0530現在).pdf1.09 MB