ナビゲーションメニューへ

saposuteさんのブログ

金, 2020-07-03 12:18 | saposute

6/29(月)に飲食店で接客・厨房調理を行う方をお迎えしてお仕事セミナーを開催しました。お話して頂いた方はご自身もサポステのプログラムを利用し現在の勤務が決まった方です。職場はファミリー層のお客様が多くご来店される飲食店で現在、勤務されて1年が経ち7月から店長として勤務しております。

現在のお仕事をされる前は土木業をされており、夏にかき氷の販売を経験し接客を伴う飲食店で働くことの面白さを感じたことがきっかとのこと。以下は質問形式でお話をお伺いした内容になります!

Q 正社員数、男女比、正社員雇用があるかを教えてください

A 店舗はアルバイトさんメインでシフトを組んでいます。男女比は男性2に対して女性8割。

 

Q 入社後の研修ではどんなことを行いましたか?

A 接客方法、食材管理などを150時間の研修。

 

Q 大変だと感じる時はどんな時ですか?

A お客様からご意見をもらう時の対応。自身の姿勢に気を使いながらお客様のお話、ご意見を受け止めるようにしている。

 

Q 職場内の人間関係はどうですか?

A うちの職場がどうこうではなくどんな仕事、学校でも人間関係は難しさや大変さがあると思っている。そう思いながら自分に出来る工夫・行動を心掛けている。

 

Q 職場で求められるスキル・力はありますか?

※おぼん、お皿、グラスを使用して実践して頂きました!

A お客様はお料理を食べに来てくれてることはもちろんだが空間そのものを楽しむために来てくれている。その為にグラス、お皿を置くときに音を立てないようになど工夫を行っている。お客様がご来店されてからお会計を済ませてお帰りになるまでが接客業としての腕の見せ所だと考えており明るく、思いやりを持ってお客様にまた来て貰えるような接客を心がけている。

 

Q 新型コロナウィルスの影響はどうだったか

A お客様はかなり少ない状態だった。半部以下といっても大げさではないくらい。

社長の提案で売り上げカバーとコロナの影響が出ている方の応援・支援も兼ねたお弁当作りをしていた

 

Q モチベーションはどのように保っているか

A 飲食店に共通したモチベーションの保ち方はないと思うが個人的には飲みに行ったりして発散していることが多いかな。

 

Q もし仕事で不安に思うことがあればどんなことか、克服方法があれば教えて下さい。

A 現在勤務している飲食店の前に勤務していた土木のお仕事では見た目は怖い方もとてもよくしてもらった(^^♪イメージや見た目によらない時もあるなと実感している。

そして恐怖心や不安はあって然るべきもので無くすことはできないし、無くす必要もないと思うので自身を責めずに、ゆっくり、焦らず自身が慣れるタイミングが来るまで向き合いつつ行動するのがいいかなと思っている。

 

Q やりがいを感じる時はどんな時か

A お客様に喜んでもらえた時、お褒めの言葉を頂けたとき。

以前にお客様から「同じチェーンの中でも〇〇さんがいるから来ている」と言われたときは嬉しかった。また自分のスキルが目に見える形で上達しているのが分かった時は嬉しく感じる。

 

Q お客様の応対で一番困ったことは何ですか

A お金に関わること。これに関しては何度もチェックするようにして念には念を入れて確認するようにしている。アルバイトの学生に関してもお客様にお金を頂いた時、お返しする時は何度も確認してと伝えている。

 

次回のお仕事セミナーは7/20(月)14:30~「学習塾部門」についてオンラインで実施します。

オンライン環境が心配な方はご来所頂きサポステでの参加も可能です。ぜひご検討下さい。

 

月, 2020-05-18 16:37 | saposute

皆さんこんにちは! スタッフの福田です

今は特別な状況だけに、みんなが感じる事も沢山あって当たり前かなと思います。

でも、気持ちがモヤモヤしています・・・と言う方、良かったらお話しませんか?

さっぽろサポステも色々なツールを用意して待ってます。

気持ちの整理や、今出来る事、コロナが落ち着いたら次何しよう~等でも良いです。

面談を継続していた方、はじめましての方等々お待ちしていますね!

金, 2020-05-15 17:20 | saposute

皆さんはじめまして。                                          昨年8月から相談業務を担当させていただいている松本と申します。

新型コロナウイルスの感染予防として、マスクをつける生活が続いていますね。私は自分でも気づかないうちに頬やあごに力が入って、首と頭が痛くなってしまいました。

皆さんはいま、身体のどこかに緊張や痛みはありませんか?                               今日はこんな場合に心身の緊張をほぐす方法、「横隔膜呼吸」をご紹介します。

横隔膜(おうかくまく)とは、胴体のほぼ真ん中にあるドームのような形をした膜状の筋肉です。厚みのある伸び縮みする筋肉で、呼吸をするために大切な役割を果たしています。

 

<横隔膜呼吸の方法>

  1. 座って、あるいは横になった姿勢になりましょう。お腹を自由に膨らませられるよう、ゆったりした服装で行います。
  2. 鼻から息を吸い込みます。
  3. 手をお腹のおへその上あたりに軽く置きましょう。お腹をやさしく押しながら、すぼめたくちびるからゆっくりと息を吐きだします。こうして肺を空っぽにして、新鮮な空気を吸い込むスペースを作ります。
  4. 次の呼吸サイクルを始めます。鼻からゆっくりと息を吸い込み、数秒とめます。すぼめたくちびるからゆっくりと全部息を吐きだします。息を吐きだすのに、吸い込む時の2倍くらい長く時間をかけましょう。
  5. 息を吸い込むと、腹部が膨らんで手が上がり、吐き出すと腹部がへこみ手も下がります。

    そのままゆっくり呼吸を続けながら、体の力がゆるんでいる感じを味わってください。

 

ゆったりした呼吸ができるようになると、自律神経のバランスが整い、体の力がほどよく抜けて気持ちもリラックスする効果があります。皆さんもぜひ横隔膜呼吸を試してみてくださいね。

 

*参考文献 「心身医療のための認知行動療法ハンドブック」 新興医学出版社

水, 2020-05-13 17:11 | saposute

皆さん、こんにちは。

今日は、就労支援サポーターの金さんから、さっぽろサポステを利用する皆さんへメッセージを頂きましたので、ご紹介しますね。

『みなさん、コロナウィルスの影響で辛い毎日をお過ごしのことと思います。辛いこの時期ではありますが、この時間を使って、活動自粛が解除されたときに、自分はどんなことをしたいかについて考えてみてはどうでしょうか。そして自由に活動できるようになったら、考えたことを一つずつ実行に移してみましょう。これまでとは違った新しい何かに出会えるかもしれません。

夢と希望を持って、一日も早い収束を待ちましょう。

またみなさんにお目にかかれる日を楽しみにしています。』

 

金さん、皆さんへの嬉しいメッセージありがとうございました。

私たちスタッフもワーカーズチャレンジの再開に向け準備を進めております。早く皆さんと、お会いできることを願っています。

スタッフ:麻生

金, 2020-05-08 14:36 | saposute

4月から勤務をしております、ながしまです。

サポステ再開後にはジョブトレーニング、ワーカーズチャレンジ、職場報告会などを担当します。現在は施設利用再開にむけた準備を進めています。

どうぞよろしくお願いします。

今日は小耳に挟んだ情報を皆さまにもご紹介させて頂ければと思います。

私たちの体内を整えてくれているホルモン。このホルモンの1つにセロトニンという別名【幸せ物質】ともいわれるホルモンがあります。

諸説ありますがこのホルモン、実はニコッと笑顔になるだけでも分泌されるともいわれています。

このような状況だと運動不足やストレスが溜まっている方もいらっしゃるかもしれません。私もふさぎこんでしまう時、家に引きこもりがちになったり悪循環になってしまうこともあります。

そんな時は少しだけ発想や視点を変えてただニコっと口角を上げて笑顔を作ってみることも効果的かもしれません。お時間のある方は試してみて頂けると嬉しいです。

また機会を見つけてプチ情報を共有させて頂ければ嬉しいです。

木, 2020-05-07 10:25 | saposute

はじめまして。スタッフのくまさかと申します。4月から相談業務を担当いたします。

札幌でも桜の花が咲き、新緑がきれいな季節を迎えつつあります。

春は桜。夏はひまわり。秋は菊。冬は、、、  季節ごとに花は咲きます。秋の菊は春に咲く桜をうらやましいと思っても、夏を越さないと綺麗な花を咲かせません。皆、それぞれの季節があります。

私の花はいつ咲いたんだろう。。。人生を振り返ってみる。 秋?冬? まだ蕾?実?種?

これからも季節は巡ります。またきれいに咲けるように栄養をあげなきゃ。

熊坂

金, 2020-05-01 13:48 | saposute

みなさん、はじめまして、こんにちは。この4月から、サポステで勤務することになりました、伊藤と申します!

今回初めて、ブログを書かせていただきます。

私は主に、STEP1のプログラムを担当させていただきます。少しでも身近に感じてもらえたら嬉しいです。

コロナウイルスの影響で、外出することを自粛しなくてはいけない日々が続いておりますが、みなさん、どのようにお過ごしでしょうか?

私は、家にいても、部屋を掃除する気持ちになれず、ただゆっくりと時間をすごしています。ですが、ゆっくりすることにも疲れてきました。

今までは、家でゆっくり過ごす時間が1番幸せでした。しかし、外出自粛を願われている今、家にいなくてはいけなくなると、同じ場所でも、なんだか居心地が悪く感じてしまいます。

私の大切な場所を守るためにも!そろそろ掃除をして、気分を変えたいなと思っています。

気は進みませんが、気長に少しずつ取り組んでいこうかと思います!

皆さんも、様々な状況の中で、不安に思うことや、名前のつかないモヤモヤと闘っているかと思います。再開した際に、共有できたらいいなと思います。

どうぞ宜しくお願いします。

伊藤

月, 2020-03-09 10:21 | saposute

親愛なる皆さま、こんにちは。

毎日、ブログ更新のことを考えてほぼ一年、
ようやく更新のときがやってきました。

もう5年以上まえに、サポステを利用していたSさんから私宛に
とっても嬉しいメールを頂いたので、本人の許可のもと転記いたします。

個人の特定に繋がる部分以外は原文ままです。

(以下、Sさんのメールより)

 

Subject: 再就職のご報告

松田さん、こんにちは。ご無沙汰しています。
元サポステ利用者のSです。

2017年4月に前職場を退社した際にご連絡を差し上げて以降
(中略)ギリギリの状況に追い込まれていましたが、
先週、急きょ求人情報の提供を受けた先に応募して面接を受け、
土壇場で何とか再就職をすることが出来ました。

今回は〇〇の事務補助員として採用をされました。
(中略)当初の希望職種は実習の経験を生かせる身体を動かす系の
仕事を選択するつもりでしたが、
その反面、少なくとも今後30年は働き続けなければならない、
と考えた時に、先々を見据えて、まだ若い内に新しい経験を積んで
職業選択の幅を広げるべく、
事務補助という未開の分野に挑戦してみようと決意しました。

勤務自体は今週〇月〇日からでしたが、
業務に関してはパソコンや印刷機の使い方を教えて貰う時などは、
常にメモを取らなければ不安になってしまうことが多く、
苦手意識の強い機械関係の扱いに四苦八苦しています。

また、対人面についても、職場の特性上、沢山の人と接する機会が多く、
書類を届けにあまり接点のない他の部署へ出向く時や、
分からないことを聞く時の担当者への声掛けのタイミングや
その人の名字を呼ぶ時など、
自分から声を発することが苦手な自分としては、
慣れない中の常に緊張の連続で心に余裕もない状況ではありますが、
まずは不器用でも与えられた業務をひたむきに頑張ることで、
周囲から少しでも必要な存在として認められていけたら、と思っています。

ここ数年は、自宅の修繕などで不意な出費に迫られることがあったり、
去年、一昨年には母親が入院したり(現在は回復しました)、
自分自身も昨年春にメンタルを崩して
しばらくパニック障害や自律神経失調症の症状が続いたり等、
身辺に様々な事態が起きたことにより、
自分自身の将来や健康の事、家族の事、お金のこと等、
若い頃にはあまり意識しなかったことを、この一年間は特に深く考え、
時には心配や不安に駆られて思い悩むこともありました。

今は親と同居して金銭的にも援助を受け、
精神的にも支えて貰いながら生きていますが、
母親が入院した時にはもし親がいなくなったら自分はどうなるんだろう、
どうやって生きていくんだろう、と本当に真剣に考えました。

特に金銭的に余裕もなく、社会性に乏しい自分が、今何をすべきか、
これから何を備えるべきかなど、良くも悪くも将来について
真剣に考えるのはとても大切な事であるとは思いますが、
ただ、この事だけに囚われすぎて、
まだ起きてもいない事に不安を募らせても、
ますます生きづらくなるだけなので、
今は将来的に少しでも安心して過ごせるようになるためにも、
毎日会社での仕事に邁進してしっかりとお金を稼いで貯金を作り、
更には一定額を毎月親に渡して少しでも親孝行が出来るよう、
まずは仕事に慣れて仕事を中心をした生活を送り、
少しでも長く今の職場で続けていくことを目標にして頑張っていけたら、
と思っています。

色々とお伝えしたいことがあって、今回も長文になってしまいました。

文面ではいいことばかり書きましたが、
今回は畑違いの業種に飛び込んだこともあり、
今の職場でもいつまで続けられるか、
という自信も正直あまり持てませんが、
家の金銭面を少しでも楽にしたい、少しでも親孝行をしたい、
という思いを胸に、仮に今回上手くいかなかったり、
将来、一時的にまた失職をしたとしても、
今後も就労者であり続けたい、という思いやこだわりは常に持ち続け、
働く事を喜びに変えて生きていきたいです。

前回、退社のご連絡をしてから、再就職の報告をするまでに、
自分の想定以上に年月が掛かってしまいましたが、
この日が来ることを励みにして、
この二年以上諦めずにやってきましたので、
今回、再び良い報告をすることが出来て本当に良かったです。

自分にとってサポステは、自分をもう一度陽の当る場所へ戻してくれる
キッカケとなった原点であると共に、
サポステでの経験がなければ今の自分はありえないと思っています。

今回の結果も、サポステで頑張ってきたことが今に繋がっていると
自分は考えていますので、本当にありがとうございました。

 

(転記はここまで)

Sさん、ありがとうございました。
(おかげで、ブログ更新できました)

正直に告白すると、私たちも皆さんの就労をサポートしながら
「果たして仕事に就くだけが正解か?」という葛藤は常に持っています。

Sさんがサポステのことを
「自分をもう一度陽の当たる場所へ戻してくれるキッカケとなった原点」
と評してくれたことは、
私だけでなく、さっぽろサポステのスタッフだけでなく、
全国のサポステスタッフにも勇気を与えてくれたのではないでしょうか。

サポステも、国の政策の一部として行っているので、
色々な批判や制約があるのも事実です。
また、毎年4月1日には、業務拡大を狙う営利企業(ときに非営利企業)に
地元のサポステの運営団体が「取って変わる」こともあります。

私としても、色々と思うこともありますが
こうして5年以上会っていなくても、ふとしたときにメールをもらえるような
そんなご縁をずっと大事にしていきたいなぁと改めて感じました。

サポステ初期の頃にご一緒した皆さん、元気にしてますか?
もしこのブログを見たら、メールでもくださいね。
あ、今は時代も変わって、LINEでも連絡できます。
トップ画面からアカウントを探して、とびっきりのスタンプを送ってください。

これから出会うかも知れない皆さんへ
札幌の雪解けも、もうすぐです。
陽の当たる場所で、あなたとのご縁が始まるのを楽しみにしています。

スタッフ 松田考

月, 2019-03-11 10:12 | saposute

親愛なる皆さま、おはようございます。

スタッフの松田です。
今回は、食談会プログラムに参加されていた方の感想をご紹介します。

http://saposute.net/report/1719.html

↑この日のプログラムにお邪魔してきました。

早速いきましょう。

<Dさんの感想>
協力し合いながら、自分の担当の食事を作ることができた。
普段全く料理をしないから不安な所もありましたが、助けてもらいながらやっていけた。
これからは家でも何か料理をしていきたいです。

●Dさんの感想への松田コメント●
まさにブログのために書いてくれたかのような感想、ありがとう!
そういえば「ありがとう」の対義語は「当たり前」らしいですね。
親元にいれば、食事が出てくるのがつい「当たり前」だと思ってしまいがちですが、Dさんもぜひご家族に腕をふるって「ありがとう」の言葉をもらってください。
料理も一段と美味しくなると思いますよ!

 

<Eさんの感想>
しょうが焼きを初めて作りました。タレ作りには加わっていませんが、作り方が分かって良かったです。
みそ汁のはずがキムチスープに変わる流れが楽しかったです。
ドーナツ美味しいです。

●Eさんの感想への松田コメント●
私はプログラム自体には参加していなかったのですが、「みそ汁がキムチスープに変わる」って、なかなかエキサイティングですねぇ。
「テレビを観ようと思ってたらアイロンかけてた」みたいな感じ?!
サポステを利用してくださっている方のなかには「いい感じのいい加減さ」が苦手な人が多い気がするので、「ま、飲めればええんちゃう?」くらいの大胆な変更も良いですね!
なお、私ドーナツ好きです。
もう一度言います。
Eさん、私ドーナツ大好きです。

 

<Fさんの感想>
プログラムの目的にある「他者との協力」という部分が難しく、たまにワンマンプレイみたくなる事があったので次回以降参加するときには気を付けてみようと思いました。
料理は美味しかったです。

●Fさんの感想への松田コメント●
いやー、ここまでくると「松田が書かせた」みたいな感じで申し訳ないです。
でも、こうして(ムリヤリ?)感想を書くことを通じて、自分の行動パターンを振り返るのは良い機会かも知れませんね。
ワンマンプレイになりがちな人、一人で黙々と作業する分担が得意な人、などなど。
チームで料理をするときの自分の「立ち位置」を自分で知っておくことは、これからの仕事探しにもきっと役立つと思いますよー。

 

ひとまず今日の感想は以上です。
プログラムリポートと合わせてご覧頂けると嬉しいです。

食談会(ショクダンカイ)は料理を通じたチームプレーの練習なので、敷居が高いなと思われる方もいるかも知れませんが、他にもいろんなプログラムがありますので、心配しないでくださいね。

ドーナツ好きな松田が、皆さんの最初の一歩をお待ちしています!

スタッフ 松田考

水, 2019-02-27 10:03 | saposute

親愛なる皆さま、おはようございます。

サポステのブログ担当、松田です。

昨日、私の担当外のプログラムにお邪魔してきました。
「まちの保健室」という名前のプログラムです。

どんなプログラムなのかはヒミツです。
参加者の感想を一部転記しますので、内容を想像してみてください。
(ご本人の掲載許可はもらっています)

 

<Aさんの感想>
継続して参加中の者ですが、数あるプログラムの中でも一番参加しやすいプログラムです。
コミュニケーションが苦手な方でも、自分から発言をするよりも与えられた話題に答える形が多いので、緊張しながらでも参加できます。( *´艸`)
とっかかりとしてオススメです。

●Aさんの感想への松田コメント●
Aさん、ありがとうございます!
「今日の頂いた感想の中から、ブログに転記させてもらうかも知れません」という私のつぶやきを受けての、まさに理想的な感想。
さてはAさん、コミュニケーションの達人ですね?!

 

<Bさんの感想>
はじめての参加でしたが、コミュニケーションもとれ、笑う場面も多くありました。
楽しく参加できたので、次回もぜひ!というイメージになりました。
来てよかったです。

●Bさんの感想への松田コメント●
Bさん、ようこそ保健室へ!
このブログは、初めて来所するためのハードルを下げるために書いています。
それを熟知したかのような感想文、めちゃウレシーです!
さてはBさん、このブログの隠れ読者ですね?!

 

<Cさんの感想>
あまり伝わってなくておもしろかったと思う。

●Cさんの感想への松田コメント●
Cさん、こういう謎めいた感想サイコーです。
伝わらないからこそ面白いだなんて。
さてはCさん、恋愛の達人ですね?!

 

ひとまず、3名の方の感想をピックアップしました。

しばらくブログはこのスタイルにしようかなー。
参加された方との交換日記っぽくて楽しいです。

次はどのプログラムに遊びに行こっかなー。
皆さんも、遊び半分でサポステに来てくださいね!

スタッフ 松田考